サンスベリア・ペロッティ
- 2008 01/03 (Thu) 06:05
Sansevieria perrotii
まだ、小さい苗なのでフリル葉で可愛い

この種はずっとエーレンベルギー(ehrenbergii)と同一視されていたらしい。
本物のエーレンベルギーは『サムライ』と呼ばれているもの。
(大阪の
ペロッティも小さい頃は葉も短く可愛い姿態だが成長とともに
葉も伸びて立派になる・・・・・・・・このままがいいなぁ。



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Comment
白い縁取りがカッコいいですね〜
大きくなるとフリルがなくなるの?
私もこのままのほうが可愛くて好きです♡
そういえばこの間花屋さんに、ハーニーの葉っぱを細くして
ねじったみたいなのがありました。
「スクリュー」って書いてあったかな?
そんなにかっこよくはなかったけど・・
以前は「トルネード」って名前で出てたやつかな?
これはフリルは残るけど長くなるの、葉っぱ。
サンスも奥が深いから・・・・・はまらないようにしてる(笑)
大阪のイケメンはサンス語るとすごいから(笑)
触れないようにしてる(爆)
そういえば、年明けにUP無いね、まだお休みしてるのかな?
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