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  2. 植物[ plant]

源平シモツケ

バラ科  シモツケ属
  
   Spiraea japonica


ひとつの花房から白と赤の花が咲きます。
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ソフトオリヅルラン

アンテリクム科(ユリ科)  オリヅルラン属

   Chlorophytum comosum cv. variegatum

ちょっと幅広葉。
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玉咲きシモツケ(下野)

バラ科  シモツケ属

    Spiraea japonica 

普通のシモツケとはちょっと違う花です。
3種ゲットしたシモツケの1つ。
穂咲きシモツケは残念ながら画像に収めることが
できませんでしたがこの綺麗な玉咲きは撮れました。
ピッチする場所を間違えなければ、
来年も花を咲かせてくれるでしょう!(たぶん・笑)
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斑入り花蔓草(ハナツルクサ)

ツルナ科  アプテニア属

   Aptenia cordifolia f. variegata

花蔓草の斑入り種。
これもまた強健種。
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オリヅルラン・ボニー

アンテリクム科(ユリ科)  オリヅルラン属

   Chlorophytum comosum -Bonnie-

クルクル葉っぱの折鶴蘭。
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柏葉紫陽花(カシワバアジサイ)

ユキノシタ科  ハイドランゲア属

   Hydrangea quercifolia

白い花が房状に咲く紫陽花。
葉っぱは切れ込みがあり『柏』に似ている。
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+++++++++++++++++++++++
庭の花壇にはこの季節やっぱり『紫陽花』だろうと。
引越し荷物の片付けもやらずに草むしりに精を出し、
なんとか形はできたと喜んでいたら、真っ先に買ってきた紫陽花
『城ヶ崎の雨』の花期が終わってしまった(;_;)

『西安(シーアン)』という3回色が変わるという種も
植えてあるが・・・・色の変化が見られない......(;__)/|

この柏葉だけが元気に咲いてくれている。
来年は『墨田の花火』が欲しいなぁ。

アスプレニウム・プリカツム

チャセンシダ科  アスプレニウム

   Asplenium nidus  var. plicatum

海の中のワカメのようですが(笑)シダです。
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白花松葉菊

ツルナ科  ランプランサス属(マツバギク属)

    Lampranthus spectabilis

松葉菊の白花タイプ。
ちょっと珍しいo(^ー^)o
なんだか、葉も細くて弱々しいが・・・
地植えにしたので暑い夏も寒い冬も乗り切って欲しい〜!
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シモツケ(下野)

バラ科  シモツケ属

   Spiraea japonica


落葉低木。
雪柳や小手毬の仲間。
枝の先端に小さな花が散房状に咲く。

庭があったら育てて見たいなぁ〜って思ってた種。
3種のシモツケを格安で(σ・・)σゲッツ!
お花は今年よりも来年に期待!
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花蔓草(黄花)

ツルナ科  アプテニア属

     Aptenia cordifolia

花蔓草(ハナツルクサ)の黄花タイプ。
赤花と同様に丈夫!
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シュガーバイン斑入り

ブドウ科  ツタ属(パルテノシッサス属)

   Parthenocissus Sugervine f. variegata

常緑蔓性低木。
すごく綺麗な斑入り種です。
なぜ?シュガーバイン???(◎_◎)
葉の裏に甘い液が出るらしいです、まだ舐めたことはありませんが。
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コプロスマ・キルキー

アカネ科  コプロスマ

   Coprosma kirkii

『グランドカバーに最適』の文句に即(σ・・)σゲッツ!
しかし、ヒョロヒョロ〜と伸びて・・・
ま、暑い夏には涼しげかも(笑)
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フェンネル

セリ科

   Foeniculum vuigare var. dulce

多年草。 別名はウイキョウ。
フェンネル(Sweet fennel)は黄色の小花を傘状に咲かせる。
魚料理に使われるハーブ。
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頂きもの。
私の場合は料理には使わないだろう…(笑)
フワフワと風に揺れる姿が気に入ったので庭に地植え。
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花蔓草斑入り

ツルナ科  アプテニア属

   Aptenia cordifolia f. variegata


花蔓草の斑入り種。
とにかく強健なので庭に植えて放置してみようと。
斑入り種は初めて育てるのでちょっとドキドキ。
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五色柊(ゴシキヒイラギ)

モクセイ科  モクセイ属

   Osmanthus heterophyllus


日本に自生する高さ10mにもなる高木。
葉のふちに鋸歯(きょし)があり、葉の先端には棘まである。
性質は強健!
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節分には戸口にこの枝を挿して、邪鬼の侵入を防ぐという風習があり、
『縁起木』として庭木に利用されている。

東京へ戻ったら小さな庭の片隅にこれを植えて、後は『ふくろう』の
置物でも玄関に飾れば、幸せこの上ない生活ができるはず!(笑)

細葉色丹草

ユキノシタ科  ユキノシタ属

   Saxifraga cherlerioides var. rebunshirensis

色丹島で発見された『多年草』 別名、礼文雲間草。
日本の中部以北の日当たりの良い高山の岩場に自生。
高さは10cm前後。
5弁の小さな花、花びらには黄色の点々模様。

しっかりと高山植物・山野草なのだが・・・・
セダムのような葉っぱとマット状に広がる特性で
庭の片隅に植えようと思っているので観葉植物扱い(笑)
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ジェリコのバラ

イワヒバ科  セラギネラ属(イワヒバ属)

   Selaginella lepidophylla

大まかに言うと『シダ』
日本にもあるイワヒバ(岩檜葉)の仲間。
和名をテマリカタヒバ(手毬片檜葉)。
別名を復活草、ジェリコの薔薇、エリコのバラ。
ジェリコ(Jericho)って死海の北西に位置するオアシス。

去年、友人に送って復活する様子を教えてもらった。
自分もやってみようと思いながらずっとテーブルの上。
今回も復活させようと思い、テーブルの上のまま(笑)
なんだか・・・・怖いヾ(@゚▽゚@)ノあははぁ!
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乾燥した岩山に自生する植物で乾季が訪れると茶色く枯れたように
丸くなる。
雨季には葉を広げ緑色になる。

その生態から『復活草』と呼ばれている。
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*** 砂漠を旅する植物 ***
これは大きな間違い! 岩山に自生して砂漠にたどり着く前に
バラバラになっているだろう・・・きっと。
それにカラカラに乾いて丸くなっていたとしても根はしっかりと
岩肌に張っているので人間が刈り取らなければ転がらない(らしい)

*** 聖母マリアが永遠の命を与えた植物 ***
これも、きっと間違い。
ニューメキシコやテキサスなどの自生地へマリアが旅した記録は無い。

*** この植物を育てていると幸せになる ***
・・・・・・・・・これくらいは信じたい(笑)

復活させるには気温が20度以上あるのが好ましく、
全体を濡らし、下半分を水に浸けて12時間くらい。
生きていれば緑色を復活させる。

もしも完全に枯れている場合は葉は水を吸って広がるが
緑色にはならず腐敗が始まる(◎_◎)

復活させたとしても発根までにはかなりの時間がかかりそう。

いろいろと調べていくうちにかなりの【気難しい植物】と判明!
きっと、今回も復活させずに箱の中だろうなぁ、私の場合。

ロータス・ブリムストン

マメ科   ミヤコグサ属

   Lotus hirsutus -Brimstone-

産毛の生えたシルバーリーフ。
新芽はライトグリーン。
耐寒性・耐暑性に優れ地植え向き。
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Baby Sun Rose

ツルナ科  アプテニア属

   Aptenia cordifolia

『Baby Sun Rose』は英名、和名は『花蔓草
南アフリカ原産の常緑多年草。葉は肉厚で多肉質(低度多肉)
性質は強健。 葉っぱだけでも綺麗。可愛い赤花。
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テーブルヤシ

ヤシ科  カマエドレア属

   Chamaedorea elegans

頂きもの♪
テーブルヤシというから、もっと小さい物を想像していたが…
せいぜい成長しても30〜50cmって大きくない?(笑)
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パキラ・ミルキーウェイ

パンヤ科  パキラ属

   Pachira aquatica  -Milky Way-

パキラの斑入り種。
学名はPachira aquaticaではなくPachira glabraが正解かも。
パキラのアクアティカの種子は食用になるらしい。
パキラも自生地では樹高10m位にまで成長する。
三つ編みになっているパキラを見かけるが茎は思ったほど柔らかくない。
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四葉のクローバー

マメ科  トリフォリウム属

   Trifolium repens var. nigricans

常緑多年草。  クロバツメクサ。
シロツメクサ(Trifolium repens )の変異種。

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これも観葉植物でいいのか・・・?(笑)
三つ葉の中で四葉を見つけると何だかとても幸せな気分になれる。
四つ葉ばかりかと思ったら三つ葉もかなりある(◎_◎)
この中では三つ葉が貴重かな?

ムギラン

ラン科  マメヅタラン属

   Bulbophyllum lasiochilum (バルボフィラム・ラシオキラム

新年早々の頂き物。
この種のムギランの自生地はミャンマー〜マレーシア半島。花期は冬。
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頂いたときの名称は「ムギラン・Bulbophyllum inconspicuum」だったが
花がどうも・・・違うようで。
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葉の付け根にコロコロのバルブ(偽球茎)を持っている。
着生ランが乾燥に強いのはこのバルブがあるためらしい。
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ムギランと呼ばれる訳はバルブが麦に似ているからだとか。
葉っぱも麦に似ていると思う(笑)
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これは蕾。
ムギラン・Bulbophyllum inconspicuum」だとすると花が黄色でもっと小さいはず。
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この花を見たときに『ガガイモ科』の何かかと・・・(笑)
上から下までで3cm弱。
よ〜く見るとやっぱりラン科の花。綺麗だと思います。
なんだか、とても気に入ったので画像いっぱい。

籠目蘭

ラン科  シュスラン属  多年草

八丈繻子蘭(ハチジョウシュスラン)の変種。
Jewel Orchid』と呼ばれている。
ビロードのような深い緑色の葉っぱに金色の糸で刺繍したような
網目模様が素晴らしく綺麗!
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葉牡丹・京舞妓

アブラナ科  アブラナ属  多年草  

名前は牡丹でもキャベツの仲間。 別名 花キャベツ
葉の色も形も豊富。 京舞妓は踊り葉牡丹。
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踊り葉牡丹とは1本の茎から数本のわき芽が出ることだそう。
相変わらず、寄植えのセンスが無いので単独で鑑賞中(笑)

ネオラウケア・プルケア

ラン科  ネオラウケア属
ブラジルに1種が原生する超小型の着生植物。

いただきもの♪
時期が時期だけに勝手にクリスマスプレゼントと喜んでいる(笑)

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小さいけれどゴージャスな感じの花。
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これは何でしょうか?
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珍しいものをありがとうございました m(_ _)m 大切に育てます。

コチア・ダイヤモンドダスト

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アカザ科  マイレアナ属

名称のコチアはこれには無関係な属名。
見た目が似てるし、覚え易いからか、使われている(笑)

最近はこれに飾りつけをしてクリスマスツリーにしていたりする。
私の場合は、またまたセンスが無いのでこのまま鑑賞している(笑)

乾燥にも強く、低温にも強い、丈夫な種。

ソテツ科・ディオーンの種

今日、知人からディオーン・スピヌローサムの種が届いた。
ソテツ自体は好きな種。 実生はしたことが無い。
数日前にメールで種を送ったことは知っていたので検索すると
それは綺麗な葉っぱの蘇鉄だった。

今までサボテンも多肉植物も実生などしたことが無い私に
想像を絶する種が1個、届いた。

デカイ!  これが種かぁ〜(◎_◎)  長さが5cmもある!

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   ***3日ほど水に浸してから種を半分ほどの土に植える。***
たった、これだけのメッセージ付きだった......(;__)/|  わからん!
     早速、問い合わせのメール攻撃。

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   ***根が出る方は星型に線が入っている***
         どこ? どっち? 
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     ***縦ではなく横向きに埋める***
    えぇ〜? ビックリ! そうだったのか! で、どっちが星型に線が入ってる?


追記に
     ***根が出るまで 3〜6ヶ月程度かかる***
         半年かい? 
     ***葉が出るまで6ヶ月かかる***
         葉っぱを見るまでに1年かぁ?
     ***発芽率は50%***
         私を試してるのかい?(笑)

来年1年をかけてディオーン・スピヌローサム(dioon spinulosum)を育ててみようか。
しかし、サボテンや多肉の種とは大きさが全然違う。
面白そうなので頑張ってみようとは思うが初体験なのでどうなることやら・・・

パルテノシッサス・シュガーバイン

部屋の中に置いておくと、ほおっておいても育っている・・・らしい(笑)
近所のホームセンターにて購入。
どうにも、うちでは・・・・・うまく育っていない。
どんどん、葉が少なくなってきているし〜耐陰性のある蔓性植物のはずなのに。

何が悪いんだろう〜ヘ(´o`)ヘ はぁ…20061119192825.jpg



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